およそ3か月間かけて起訴するかどうか判断

警察の取り調べに対し、馬場容疑者は「事件のことはよく分からない」と話す一方、「弁解することはない」とも供述していたということです。

馬場容疑者の刑事責任能力の有無などを調べるため、鹿児島地検がきょう25日から鑑定留置したことが分かりました。

およそ3か月間かけて起訴するかどうか判断することにしています。