■第20回アジア競技大会 愛知・名古屋(22日)
大会3日目の22日、日本勢は金メダル3個、銀メダル4個、銅メダル7個の計14個のメダルを獲得した。体操女子個人総合ではチーム最年長の杉原愛子(27、アローヴラボ/TRyAS)がアジア女王に輝いた。フェンシングの男子フルーレ個人では飯村一輝(22、NTT)が2006年太田雄貴以来20年ぶりの金メダル。競泳では17歳の小島夢貴(17、コパンスポーツクラブ豊川/豊川高)が400m個人メドレーを制した。
■第20回アジア競技大会 愛知・名古屋(22日)
大会3日目の22日、日本勢は金メダル3個、銀メダル4個、銅メダル7個の計14個のメダルを獲得した。体操女子個人総合ではチーム最年長の杉原愛子(27、アローヴラボ/TRyAS)がアジア女王に輝いた。フェンシングの男子フルーレ個人では飯村一輝(22、NTT)が2006年太田雄貴以来20年ぶりの金メダル。競泳では17歳の小島夢貴(17、コパンスポーツクラブ豊川/豊川高)が400m個人メドレーを制した。





