日常生活で感じたことを記録し、ネタに落とし込む

(鬼束さん)「過去問を商品として扱う店の噺。あまり授業にいない人がテスト前だけたかるみたいな。それを見て何かネタにできないかなと」

(鬼束さん)「どういう人が過去問を欲しがるかなと」
日常生活で感じたことを記録し、ネタに落とし込む鬼束さん。台本は原稿化せず、メモ程度です。一言一句決めないことで言いやすさを保ち、会場の雰囲気にも柔軟に合わせています。

(鬼束さん)「自分で作る時は言いにくい言葉はおりてこない。自分で作ったものが笑ってもらえると、そんな喜びは他のことでは得られない」














