19秒台とアジア大会チャンピオンを目指して

こうしてつかんだアジア大会の切符。
こそ、世界の舞台で最高の走りを見せたいと意気込みます。

(水久保 漱至選手)
「ランキング的には2番だが、19秒台というところと、アジア大会チャンピオンというところを目指して、しっかりやっていきたい」

年齢を重ねるごとに進化を続ける水久保選手。宮崎からアジアの頂点をつかみます。

※MRTテレビ「Check!」9月15日(火)放送分から