教諭は県内で被害者の体に接触し、わいせつな行為をしました。被害者が学校に相談し発覚したもので、男性教諭はわいせつ行為を認め、「自覚のなさや自分自身の心の弱さが原因」などと話しているということです。

また県教委は、大島地区の公立中学校の43歳の男性教諭を戒告処分にしました。