気象庁は、愛知県と岐阜県に線状降水帯発生の情報を発表しました。

午後4時半現在の名古屋・栄の様子です。 かなり雨が降っていて、道路も冠水して横断歩道も見えないような状況になっています。大雨が降ると、比較的低い土地に水が流れ込みます。

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そして名古屋市内の大きな都市で、1時間に50ミリ~60ミリぐらい雨が降ってしまうと、内水氾濫を起こす可能性も。

増水すると、普段は見える側溝が見えなくなり、足を取られて転倒してしまう恐れがあります。車の運転にも注意するようにしてください。

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