野球の高校日本代表に、神村学園3年の梶山侑孜選手が選ばれました。

日本高野連はおととい22日、U18アジア野球選手権に参加する日本代表18人を発表。外野手として神村学園3年の梶山侑孜選手が選ばれました。

梶山選手はこの夏、主将としてチームの甲子園出場に貢献。甲子園の初戦では、4打数3安打の活躍を見せ、チームを勝利に導きました。

U18アジア野球選手権は、来月7日から台湾で行われます。