まずは「オリジナル作詞部門」

まずは「オリジナル作詞部門」です。

県職員 加藤和之さん:「長野県の市町村を詰め込んだ作品。♪信濃の国を巡り行く~長野・須坂に千曲市と、中野・飯山・信濃町~飯綱・小布施・小川村~野沢温泉・山ノ内~木島平に栄村・高山から坂城はバラの町~スキーをするなら北信へ~♪という感じで」

2番以降は、東信、中信、南信と続き、県内の全77市町村が5番まで詰め込まれています。

県職員 加藤和之さん:「こちらの(作品)は、オリジナル歌詞をまず作って、それを英訳した」

これらの歌詞を考えたのは、長野高校の生徒。授業の一環で取り組み、希望したおよそ80人が応募したということです。














