長野県が誕生してから、8月21日で150年を迎えます。この節目に合わせて長野県は、「信濃の国」のオリジナル歌詞やパフォーマンスを募集しました。21日の受賞作の発表を前に、思いが詰まった作品を取材しました。

尾関雄哉アナウンサー:「『信濃の国』がとても話題になっているという話を聞いて来たんですが、どういう状況ですか?」

県職員:「非常にアツいです。盛り上がっています」

長野県が150年となるのに合わせて今年2月から6月にかけて行われたのが「わたしの信濃の国」投稿キャンペーンです。

県の特徴や魅力を表現した「オリジナル作詞」と、歌や演奏、ダンスの動画を募る「パフォーマンス」の2部門で作品を受け付けました。














