中学校から不登校となっていた島津慧大被告ですが、18歳で以前から憧れていた自衛隊に入隊すると、一時的な安定を見せます。隊で賞を受けたり、給料で両親にプレゼントを贈ったりし、当時は自ら「なぜあんな暴力を…