気象庁も警戒を呼びかける――

気象庁 清本真司 地震津波対策企画官「地震発生から1週間程度、最大震度7程度の地震に注意してもらいたい。特に地震発生から2〜3日程度、強い揺れをもたらす地震が発生することが多くあるので注意を」
きのう、最大震度7を観測した地震から丸1日が経ちましたが、午後4時までに震度1以上の地震が200回発生していて、活発な活動が続いています。

気象庁 清本真司 地震津波対策企画官「地震発生から1週間程度、最大震度7程度の地震に注意してもらいたい。特に地震発生から2〜3日程度、強い揺れをもたらす地震が発生することが多くあるので注意を」
きのう、最大震度7を観測した地震から丸1日が経ちましたが、午後4時までに震度1以上の地震が200回発生していて、活発な活動が続いています。





