娘が生活しやすいようバリアフリーの家を
(大石)
「うわーおしゃれ。入るといきなり洗面があって」
(母 はるなさん)
「おとがバギー(車いす)で入ったときに、そのまま手が洗えるように」

(大石)
「おとちゃんお久しぶりです。覚えてる?おうちはどうですか?」
小学3年生になったおとさんは、すこし大きくなったように見えます。

(大石)
「素敵ですね。こちらがキッチンで…」
(父 康行さん)
「こちらがリビング。あそこにテレビを置いて、寝転べたり、みんながくつろげるスペースを作ろうかなと」
車椅子でもスムーズに通れるよう、1階はバリアフリーに。
そして一番こだわった部分が…















