そんな厳しい状況が続く中で作ったのが「約束の一膳券」。
「五穀と鹽」の食事券で、有効期限は火災から1年後となる来年の6月23日です。

「五穀と鹽」渡部ゆうこ 統括マネージャー
「ここまでには絶対、お店をどこかの場所で、仮店舗でもスタートさせるので、「そのお約束です」っていう、これを1000円で売ろうと思って。
自分との約束でもあって、絶対ここまでには、「一膳お出しできる場所をつくろう」というみんなの決意表明の、「約束の一膳券」です」
そんな厳しい状況が続く中で作ったのが「約束の一膳券」。
「五穀と鹽」の食事券で、有効期限は火災から1年後となる来年の6月23日です。

「五穀と鹽」渡部ゆうこ 統括マネージャー
「ここまでには絶対、お店をどこかの場所で、仮店舗でもスタートさせるので、「そのお約束です」っていう、これを1000円で売ろうと思って。
自分との約束でもあって、絶対ここまでには、「一膳お出しできる場所をつくろう」というみんなの決意表明の、「約束の一膳券」です」





