激闘を終え感動のサポーターと森保監督が語った未来

試合後インタビュー 日本代表MF 堂安律
「力不足ですね。僕たちは本心でワールドカップ優勝を狙っていましたし、(サポーターの)皆さんの熱量も同じくらい感じていたので。ただ、これからも選手たちは前を向いてやっていこうと思いますし、日本サッカーが進歩できるように頑張っていきたいと思うので、これからも後押しをお願いしたいと思います」

PV会場のサポーター
「海舟さんゴール決めたときの、あの大歓声。忘れません。ありがとうございました」

サポーター
「今回現地開催も行かせてもらって、人生で一番いい経験させてもらったので、本当に日本代表にはありがとうしかないです」

サポーター
「鈴木彩艶さんが、すばらしいセーブを見せてくれたんで。僕たちはもう、感無量という感じです」

福島美沙さん
「めちゃくちゃ悔しい。さすがサッカー大国ブラジルだった、強かったですね」

マシャード・ダグラスさん
「ありがとう、レッツゴー」

森保一監督
「今日の試合も全力を尽くしてくれましたし、ここに至るまでも日々プロセスを大切にしてくれて本当に頑張ってくれましたし、日本のサッカーは歴史がつながって間違いなくレベルが上がってきていると思います。世界一を目標にして、日本は絶対に目標をはっきりすればそこにたどり着けると思っております」