7月3日頃にかけて「警報級大雨」おそれ
さらに、7月3日頃にかけて、西日本では前線の活動の程度によっては警報級の大雨となるおそれがあります。
前線が停滞する九州北部、福岡、佐賀、長崎、大分、熊本の各気象台は、7月1日から3日にかけて梅雨前線や低気圧の影響により「警報級の大雨」となるおそれがあるとして、一斉に大雨・土砂災害の早期注意情報を発表しました。
今後、西日本から東日本にかけて広く雨量がまとまる可能性があるため、全国的に最新の気象情報に留意し、ハザードマップの確認など大雨への備えを早めに行う必要があります。














