男性遺体は元住人(57) 上半身と下半身が両断し袋に入れられる

今月20日正午過ぎ、神戸市中央区中山手通のマンションの一室で、大型の冷凍庫の中から成人男性の遺体が見つかりました。
警察によりますと、遺体はTシャツとトランクスを身に着けていたものの損壊されていて、腐敗が進んでいたということです。
22日に行われた司法解剖の結果、男性はこの部屋の元住人で住所・職業不詳の西口豊さん(57)と判明しました。
西口さんの遺体は上半身と下半身が臍のあたりで両断され、それぞれ袋に入れられていたということです。死後に切断されたものとみられています。














