「アイドル部より夢中になれるもの、まだ見つからなくて」

独自のスタイルを確立し、地元にこだわりつづけた10年間。
地域に根差した唯一無二のアイドルとして今後も北陸3県に元気と笑顔を届けます。

◇キャプテン松井祐香里さん…「自分自身30歳にもなって節目の十周年でもあるので、セカンドステージを考えてはいるけど、ほくりくアイドル部より夢中になれるものがまだ見つからなくて。やり切ったと思えるまでやってメンバーたちをできるだけ育成して卒業したい」

「地元の文化、大きなパワーに」

◇プロデューサー中新賢人さん…「ほくりくアイドル部がいてくれてよかったと思ってもらえるような活動をしていきたいし、地元の文化というか、ひとつのグループで終わらない、地元に根付いた大きなパワーになれば」