鹿児島市内の空き家に入り、盗みを繰り返していたグループの裁判で、鹿児島地方裁判所はメンバーの男1人に有罪判決を言い渡しました。
判決を受けたのは、鹿児島市のとび職・徳永海斗被告(21)です。
判決によりますと、徳永被告は去年10月、窃盗グループのメンバー2人とともに鹿児島市の空き家に侵入し、記念メダルや勲章あわせておよそ58万円相当を盗むなどしたものです。

鹿児島市内の空き家に入り、盗みを繰り返していたグループの裁判で、鹿児島地方裁判所はメンバーの男1人に有罪判決を言い渡しました。
判決を受けたのは、鹿児島市のとび職・徳永海斗被告(21)です。
判決によりますと、徳永被告は去年10月、窃盗グループのメンバー2人とともに鹿児島市の空き家に侵入し、記念メダルや勲章あわせておよそ58万円相当を盗むなどしたものです。






