次戦(日本時間8日)カナダの注目ポイントは
喜入アナ:
止まらなさそうなんでの試合の話を。私もすごく取材したので、話したいことがいっぱいあるんですけど、まだ後々アナウンサーからいっぱい出てくると思います。そういう話は。そして次はカナダ戦。 本当に印象的なのは 2024年のネーションズリーグでオリンピックをかけた戦いでフルセットで負けたと。その時に活躍したのがバンライクという選手で、そういった因縁もありますけども、いかがでしょうか?
大友さん:
大事な試合の時に活躍した選手っていうのは印象にすごく残ってるのでいいイメージではないと思うんですよね。4 戦目ということで体的にもきつい中でカナダ開催 、 ホームっていうことで、会場の雰囲気とかもやっぱりボルテージも上がると思いますし、そういった中でカナダチームの 1人1人がものすごいテンションで来ると思うので、どう戦っていくかっていう難しさがあるのかなっていう風に思います。
喜入アナ:
当初から関選手も目標にしていたこの第1週を4連勝で終えるというところに関しても大事な1戦がカナダ戦になります。 大事になってくるのはどんなところでしょうか?
大友さん:
そうですね。やはり今日の試合で、高さってこういう風に崩していけるんだって いう試合を見せてもらったので、日本チームが1点1点、落ち着いて追い上げてくるドイツに対して全然慌てることなく対応していたので、本当に今日みたいに相手がどれだけいいスパイクを1本決めても1点は1点なので そこをしっかり切って、次の点数を取っていけば本当にいい勝ち方ができるかなと期待してます。

喜入アナ:関選手のトスワークも楽しみにしたいですね。
大友さん:そう、もうそこが1番です。もう、ワクワクしてます。
喜入アナ:
新しい視点を教えていただいて、セッターに注目してみると、いろんなことが見えてきて、楽しい放送になりました。ありがとうございました。アフタートークは日本戦の後毎回お届けします。ありがとうございました。
大友さん:ありがとうございました。

















