弁護側は罪状認否を保留
4日の裁判で検察は「安全確認不十分のまま法定速度を10キロ超える時速50キロで進行し、事故を起こしたあと警察などに連絡することなく逃走した」、「はねられた福元さんは後続車両にひかれ死亡した」と指摘。

一方の弁護側は、証拠がそろっておらず弁護方針が決まっていないことを理由に「罪状認否については保留する」と主張し、4日の裁判は閉廷しました。

次の裁判期日は未定です。
4日の裁判で検察は「安全確認不十分のまま法定速度を10キロ超える時速50キロで進行し、事故を起こしたあと警察などに連絡することなく逃走した」、「はねられた福元さんは後続車両にひかれ死亡した」と指摘。

一方の弁護側は、証拠がそろっておらず弁護方針が決まっていないことを理由に「罪状認否については保留する」と主張し、4日の裁判は閉廷しました。

次の裁判期日は未定です。





