熊本市の動植物園では今年11月ごろ、屋内型の遊戯施設が完成するのを前に餅まきが行われました。

「楽しかった リュックに(もちが)当たった」「いっぱい餅を投げられたのが楽しかった」(参加者)

「いろいろな方が楽しめる空間になると思うのでぜひ楽しみに完成したらご来場ください」(新産住拓まちづくり事業部 川本哲也部長)

遊戯施設は県産の杉やひのきを使った2階建てで ボルダリングやおもちゃのもりなども整備され 幅広い世代で楽しめるということです。