「止めたらまた怒ると思った」“SNS投稿”を知らせた少女が証言

きょうは、事件の発端となった女子高校生のSNS投稿を内田被告に知らせて監禁に関与し、保護観察処分となった当時16歳の少女が証言。

内田被告が女子高校生を監禁し、土下座を強要した場面について検察に問われ、「上下関係がある中で梨瑚さんを止めたら顔が立たなくなって、また怒ると思った」と述べました。

午後は被告人質問が行われます。