詐欺未遂

中学時代の川村被告(左)と八木原被告(右)【この記事の画像を見る】

25日午後11時57分から11時59分、セブン-イレブン江別大麻店で、タバコ10箱(6000円相当)を騙し取ろうとしたが、クレジットカードが使用停止になったことで、目的を遂げられなかった。

窃盗

・被害者から奪ったキャッシュカードを用いて、26日午前2時5分ごろ、札幌市白石区のセブン-イレブン札幌平和通14丁目店で、ATMを用いて12万円を引き出す。

おことわり
HBCでは、当時18歳の特定少年の被告を実名で報じるかどうか、事件ごとに判断しています。今回の事件は、1人の大学生の命が失われた結果の重大性、社会的影響の大きさなどを総合的に判断した結果、地上波テレビ放送では実名で報じることにしました。なお、デジタル配信の記事は、半永久的に残るインターネットの特性を考慮して匿名で報じています。