強盗致死罪

川村葉音被告(左)と八木原亜麻被告(右)SNSより【この記事の画像を見る】

・3人は八木原亜麻被告(21)、当時18歳の被告の男、当時17歳の少年と共謀し、2024年10月25日午後11時14分〜11時27分、江別市の文京台南町公園で被害者に対し複数回頭部・腹部を手拳で殴る蹴るの暴行を加える。

・同日午後11時47分まで、同所において暴行に乗じ金品の譲受を目論む。

・「血ついたべや、弁償代あんのか、小銭もだぞ、銀行カードあんのか」などと言いながら頭部、腹部を殴る、踏みつける暴行

・被害者から約2400円の現金と、クレジットカード1枚、キャッシュカード1枚を窃取。

・翌日午前1時25分まで、被害者に対して頭部・腹部を殴る蹴るの暴行を続け、キャッシュカードを奪い、現金の払い戻しをうけ、不法の利益を受ける

・被害者は外傷性ショックで午前7時25分に死亡させた