“文系農家”がスマート農業

農場のオーナー、冨安寛樹さんです。この温度管理システムを自ら作りました。
WFPダチョウファーム 冨安寛樹 農場長
「規模を拡大していく中で、人がすぐ増えるわけではないので、省力化とか効率化を考えないとやっていけないと思って自動化を始めた」
地域おこし協力隊として北海道に移住。2020年から農業に携わっています。

冨安さん、実は文系。システムエンジニアでもプログラミングの知識があったわけでもありませんでした。
そんな冨安さんとスマート技術の橋渡しをしたのが、自動でプログラムを作るAIです。














