鹿児島市で50代女性、20代女性の2人がはしか(麻しん)に感染
統計を取り始めて以降、鹿児島県内で最多となっている「はしか」。鹿児島市は、新たに2人の感染が確認されたと発表しました。
感染が確認されたのは、市内に住む50代の女性と20代の女性です。いずれも発熱や発疹などの症状があり、検査の結果、陽性と判明しました。
統計を取り始めて以降、鹿児島県内で最多となっている「はしか」。鹿児島市は、新たに2人の感染が確認されたと発表しました。
感染が確認されたのは、市内に住む50代の女性と20代の女性です。いずれも発熱や発疹などの症状があり、検査の結果、陽性と判明しました。





