友人の男は容疑を否認

警察の取り調べに対し、友人の男は容疑を否認。

元交際相手の女は、「私がしたことに間違いありません」と容疑を認めているということです。

男性が刺された現場は、当時、元交際相手の女が住んでいた部屋で、男性は女の知人でした。

中容疑者に呼び出された後、被害に遭っていて、警察には「(逮捕された元交際相手の女との)交際を疑われてトラブルになった」と説明しています。

中晃成容疑者は黙秘

一方、中容疑者は取り調べに―

中晃成容疑者「一旦、黙秘します」

警察は、これまでの詳しいいきさつを調べています。