18日午前、高知県南国市の踏切で車が立ち往生し、列車が一時、運転を見合わせました。車は車高が低い“シャコタン”で、底の部分が踏切の中央部にひっかかったことが原因とみられています。
立ち往生が発生したのは、高知県南国市の高知農業高校の北側にある、JR土讃線の「長岡踏切」です。
南国警察署の調べによりますと、18日午前9時40分ごろ、踏切を北から南へ渡っていた乗用車が、踏切内で立ち往生しました。
乗用車には20代の男性1人が乗っていて、仕事の移動中だったということです。
18日午前、高知県南国市の踏切で車が立ち往生し、列車が一時、運転を見合わせました。車は車高が低い“シャコタン”で、底の部分が踏切の中央部にひっかかったことが原因とみられています。
立ち往生が発生したのは、高知県南国市の高知農業高校の北側にある、JR土讃線の「長岡踏切」です。
南国警察署の調べによりますと、18日午前9時40分ごろ、踏切を北から南へ渡っていた乗用車が、踏切内で立ち往生しました。
乗用車には20代の男性1人が乗っていて、仕事の移動中だったということです。





