7年後の2033年に行われる「伊勢神宮」の「式年遷宮」。4月12日、13日の2日間は、内宮と外宮の社殿建て替えに使われる御用材を奉納する、大切な行事が行われました。
12日、参加した伊勢市民らは約3000人。内宮や別宮には「五十鈴川」での「川曳(かわびき)」によって、10本のヒノキが奉納されました。


7年後の2033年に行われる「伊勢神宮」の「式年遷宮」。4月12日、13日の2日間は、内宮と外宮の社殿建て替えに使われる御用材を奉納する、大切な行事が行われました。
12日、参加した伊勢市民らは約3000人。内宮や別宮には「五十鈴川」での「川曳(かわびき)」によって、10本のヒノキが奉納されました。







