県職員「酒気帯び運転」と「親睦会費約110万円を私的流用」で懲戒処分

県は、酒気帯び運転をした職員と、職場の親睦会費およそ110万円を私的に流用した職員を、いずれも停職6か月の懲戒処分にしました。

30日付けで懲戒処分を受けたのは、大島支庁の60代の男性会計年度任用職員と、鹿児島地域振興局の20代の男性一般職員です。