妊婦の死亡事故で「胎児も被害者」訴える意見書も可決

このほか、2025年5月に愛知県一宮市で妊娠9か月だった研谷沙也香さん(当時31)が車にはねられ死亡した事故を受け、胎児も被害者として認めるよう、国に法整備を求めた意見書も全会一致で可決しました。今後、国に提出される予定です。