東日本大震災の津波が押し寄せた青森県八戸市の「八太郎大橋」。
水位が上がり、橋の両端が水没。消防隊員と住民23人が1時間以上、孤立しました。

当時、現場にいた消防の副隊長は、これを教訓に大規模災害が発生した時の対応を見直しています。
※記事内には津波の画像が使用されています。
東日本大震災の津波が押し寄せた青森県八戸市の「八太郎大橋」。
水位が上がり、橋の両端が水没。消防隊員と住民23人が1時間以上、孤立しました。

当時、現場にいた消防の副隊長は、これを教訓に大規模災害が発生した時の対応を見直しています。
※記事内には津波の画像が使用されています。









