高校2年生17歳の青年に成長

「こんにちは!よろしくお願いします。はじめまして」

宮城県の内陸部にある登米市。出迎えてくれたのは大瀧聖太さん17歳です。あの時、サンドウィッチマンの伊達さんに抱っこされた男の子です。さわやかな青年に成長していました。この春には高校3年生になります。

大瀧聖太さん:
「本当に自分2歳だったので記憶ないんですけれど…」

当時の映像を見てもらいました。

「ちょっとうれしいですね、やっぱり。サンドウィッチマンさんに抱っこされたってうれしいじゃないですか誰でも。うれしかったです、これ見られて。ありがとうございます」














