波紋が広がり続ける「エプスタイン問題」で、新たな関係が判明です。
アメリカのラトニック商務長官が性的人身売買などの罪で起訴されたエプスタイン元被告が所有する島を訪れていたことを認めました。
アメリカ ラトニック商務長官
「島で昼食を食べました。事実です」
ラトニック長官はこれまで、2005年にエプスタイン氏と初めて会い、その後、関係を絶ったと説明していましたが、交流が続いていたことになります。
議会からはラトニック長官の辞任を求める声が上がっています。
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