こちらの家には80代の女性が1人で暮らしています。今シーズンの大雪で雪が扉を覆い、開かなくなるときもあるなど生活に支障をきたしています。



※災害復旧支援ボランティア「チームふじさん」藤野龍夫代表
「(雪が)少し重くなっていた、雨降ったりして、足元を滑らないようにしながらやった。けがをするとボランティアは危ない、そうなると困っている人を助けられないから1番安全サイド考えている」



11日は約15人が1時間かけて、屋根の雪下ろしや玄関前の除排雪を行いました。