新たな交流も生まれます。
放課後教室に通う子ども:
「めっちゃうまい!塩のごはん、うまい」
「豚汁は色々な具材が入っていておいしい」
子どもたちの笑顔をみてスタッフからも思わず笑みがこぼれます。
スタッフ 松川廣美さん(75):
「すごくほっこりするし、うれしい。気持ちが明るくなる。みんな元気でいて、こちらも頑張らなければと思う」

高齢化の問題をシニアの力で解決しようという逆転の発想から生まれたジーバーフード。
生き生きと働き地域に笑顔を届けようとシニアスタッフの奮闘は続きます。














