第2P開始早々、志賀紅音がパックを奪ってシュート。輪島夢叶(23、道路建設ペリグリン)もGKと1対1の場面でシュートを放つが、ブロックされる。さらにロングシュートや主将・小池詩織(32、道路建設ペリグリン)のミドルなど攻め続けるが、先制点が奪えない。それでも残り1分26秒、志賀紅音が相手DFをひきつけパスを出すと、浮田留衣(29、Daishin)が狙いすましたシュートを放ち、日本が1点を先制する。しかし喜びも束の間、終了間際にフランスに追いつかれ、1-1の同点で最終第3ピリオドに突入した。
注目の記事
「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】

はみ出して追い越してもいい? 山中の道路に現れた謎のセンターライン 誰も正解にたどり着けず…警察に聞いてみると意外な回答が

「妹が勇気をくれる」ダウン症の妹の自立と成長を綴り文部科学大臣賞 小6の姉が作文に込めた妹への”尊敬”と”支えの形” 広島

「そんなドジはしない」整形と偽名で逃亡した福田和子 時効まで残り1年、背水の陣の警察が放った日本初の“懸賞金”【前編】












