5日、チームみらいの安野貴博党首が、衆院選の比例代表九州ブロックに立候補した公認候補の応援のため、鹿児島市で街頭演説しました。
社会保険料を引き下げて現役世代の負担を軽減することや、子どもの数に応じて所得税の負担を減らす「子育て減税」の導入を訴えました。
(チームみらい 安野貴博党首)
「消費税を減税するよりも、働いている人の大きな大きな負担になっている減額。未来に対する投資として一番重要なものは何か。それは未来の社会を支える私たちの子どもたち、孫たちに対する支援」

なお、九州ブロックの比例代表には11の政党が届け出ています。














