また、インフルエンザB型の患者数も増加しています。
前の週は、迅速診断キットで型別報告があった患者298人のうち、A型189人に対しB型109人となっていましたが、25日までの一週間は患者510人のうち、A型が171人に対し、B型339人と、B型が7割近くを占めました。
これから本格的な受験シーズンを迎えることもあり、
青森県は引き続き、マスクの着用や手洗いなどの基本的な感染対策を徹底するよう呼びかけています。
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