「やっとなんとか、ギリギリもう、『針の上にお盆を乗せたようなバランス』で、ギリギリなんとかなってるという感じですね。悩みながらも、ちょっとずつ進んでいくと良いなと思ってます」と現状を語り、「それはもうずっと試行錯誤し続けなきゃいけないんだと思います」と覚悟も示しました。
最後に芸能活動への思いとして「なんか人を応援したりとか、人の魅力にスポットを当てる様な、そういう機会が芸能であるとすごく嬉しいですね。頑張ってる人とか、あとはもしかしたら、ちょっと今しんどいけど、頑張りたいと思ってる人っていうのを、応援するような、そういった場所があれば、何でもやっていきたいなと思ってます」と語りました。
小島さんは自身が救われた「お茶の時間」を通して、多くの人に癒しを提供したいという思いで新しい一歩を踏み出しています。
子育てと芸能活動、そして新事業という三刀流の挑戦。
息子の存在を原動力に、小島さんは自分の歩幅で次の一歩を重ねていきます。
【担当:芸能情報ステーション】














