小学4年の時に入れ替わっていることに気づいた
被告の男:
「自分の中に自分以外がいると思ったのは4・5歳の時。入れ替わっていることに気づいたのは小学4年の頃から」
弁護士:
「もう一人の人格にどう対処してきた?」
被告の男:
「メモに書いたりしないと分からなくなってしまうので、メモに書いて生活することはずっとしていました」
弁護士:
別人格の行動をとめることは?
被告の男::
「行動はとめられないです」
被告の男:
「自分の中に自分以外がいると思ったのは4・5歳の時。入れ替わっていることに気づいたのは小学4年の頃から」
弁護士:
「もう一人の人格にどう対処してきた?」
被告の男:
「メモに書いたりしないと分からなくなってしまうので、メモに書いて生活することはずっとしていました」
弁護士:
別人格の行動をとめることは?
被告の男::
「行動はとめられないです」





