タイスケエンドウ

初参加の大注目ブランド「タイスケエンドウ」の遠藤シェフは、フランスのパティスリーで研修を積み、東京・目黒区でお店を開業したばかりの新進気鋭のシェフ。
一躍有名にしたのが、通称“ポコタブ”と呼ばれるタブレット状のショコラ「タブレットプラリネ トンカキャラメル」(1枚 2,651円)。キャラメルを流す量がバラバラなため、食べる場所によって変わる食感がたまりません。フランスでは香水に使われるほど香りの良い“トンカ豆”を使うのも遠藤シェフならでは!
トシ・ヨロイヅカ

エクアドルにカカオ農園を持ち、畑からのショコラ作りに挑戦し続けている鎧塚シェフは、生チョコ「ショコラ パフェ」(8個入り 2,401円)でチョコレートパフェを表現。ウエハースやバナナ、チェリーがこの1粒で感じられ、鎧塚シェフの夢と原点が詰まっています。
パティシエ エス コヤマ

“世界のトップ・オブ・トップ ショコラティエ100”に選ばれたこともある小山シェフの「パティシエ エス コヤマ」。愛犬“バニラくん”をモチーフにした「バニラくんのフィナンシェ プレーン&ショコラ」(2個入り 2,200円)は、かわいらしい限定品。

イチオシは、新作「奏(そう) 苺」(3個入り 1,620円)。しっとりとしたチョコレートのスポンジでミルクチョコレートのガナッシュをサンドした定番商品「奏」の“苺味”は、パンチの強いヨーロッパの苺に、センガセンガナ種を使うことで実現。構想10年という渾身の限定品です。














