大分市佐賀関で発生した大規模火災で、大分市は被害のあった建物についてこれまで187棟としていましたが、罹災証明の申請などを精査した結果、7棟増えて194棟と発表しました。
2025年11月、大分市佐賀関で発生した大規模火災で大分市はこれまで焼損などの被害のあった建物について、187棟としていました。この数について、市は罹災証明の申請などを精査し現地で確認した結果、7棟増えて194棟と19日発表しました。
また焼損面積もこれまで4万8900平方メートルとしていましたが、蔦島を含めてあらためて算出した結果、6万3853平方メートルと修正しました。














