「今の調整状況はまだ “あいさつをしましょう” というような呼びかけをさせていただいているところ。今、公明党さんからの打ち返しというか返答を待ってる状況」
どうなる沖縄での立公連携
渦中の公明党県本部は同日、地方議員らが集まって今後の対応を協議。比例代表については現職の党公認候補の新党からの出馬を決めましたが、選挙区での対応は結論に至りませんでした。

公明党県本部 上原章代表
「今まで一緒にやってきた人、ましてや今まで一度もやったこと(連携)のない方々とのそういう取り組みが、本当に今、現実的にどういう方向でいけるのか、しっかり議論を詰めていかなくちゃいけない部分」
公明党県本部は今週の早い段階で選挙区での対応方針を決めるとしています。














