全国都道府県対抗男子駅伝が18日に広島市で開かれ、県勢は38位でフィニッシュしました。
広島市内の48キロを中学生から社会人までの7人でつなぐ全国都道府県対抗男子駅伝。県勢は1区で大分東明の豊川が35位でタスキを繋ぐと、徐々に順位をあげ一時31位となります。その後、42位まで順位を落としますが、6区・矢野や7区・帝京大学の松井が粘りの走りで順位を上げ、大分は38位でフィニッシュしました。
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