コメやサツマイモなど地元の農作物の消費拡大を目指すイベントが旭川で開かれました。
「A-1(エーワン)フェスティバル」は、旭川市と鷹栖町の若手農家が、地元産の農作物をより多く消費してもらおうと企画しました。

今回が2回目で、17日は公募した審査員らがコメとサツマイモ、それぞれ6品を試食し、味わいを審査しました。


「さつまいも」部門で優勝したのは、「紅はるか」を出品した山下浩明さんです。

イベントでは、短大生が地元の食材を使ったメニューを提供したほか、コメやイモの直売も行われました。
コメやサツマイモなど地元の農作物の消費拡大を目指すイベントが旭川で開かれました。
「A-1(エーワン)フェスティバル」は、旭川市と鷹栖町の若手農家が、地元産の農作物をより多く消費してもらおうと企画しました。

今回が2回目で、17日は公募した審査員らがコメとサツマイモ、それぞれ6品を試食し、味わいを審査しました。


「さつまいも」部門で優勝したのは、「紅はるか」を出品した山下浩明さんです。

イベントでは、短大生が地元の食材を使ったメニューを提供したほか、コメやイモの直売も行われました。









