15日行われた北海道知床沖の観光船沈没事故の民事裁判で、原告側が運航会社社長のパソコンなどの閲覧記録を証拠として提出し、「ふだんから気象情報を閲覧していたという被告の主張は虚偽だ」と訴えました。26人が…