“任務”で小学校へ

広報大使となった村上選手は早速、“任務”のため市内の小学校へ向かいます。
児童たちからはあふれんばかりの大歓声。
富山南警察署の警察官と一緒に「正しい110番のかけ方教室」をおこないました。
不審者を見かけ通報する際、具体的に特徴を伝える必要があるため児童たちはイラストを使って練習。
村上選手
「特徴を言ってください」
児童
「黒色のマスクをつけている」
「帽子をかぶっている」
村上選手
「何かマークはありますか?」
児童
「G」
村上選手
「不審者に遭ったらみんな110番しましょう」
無事、広報大使としての任務を終えました。
村上英士朗選手
「正しい110番の使い方を広くみんなに知ってもらえるいい機会になったかなと思います」














