気持ち新たに2026年スタート

2026年は午年。目標をもって1年を駆け抜けていけるよう、沿岸被災地でも1人ひとりが2026年をスタートさせました。

女川向学館は、女川町内の小学生から高校生までおよそ100人が利用していて、放課後の時間を中心に約10人のスタッフが学びや遊びをサポートしています。冬休み中も、児童クラブで小学生と活動したり、中高生の受験勉強を見守ったりしてきました。2026年の活動は5日からスタートしたということです。

2026年は午年。目標をもって1年を駆け抜けていけるよう、沿岸被災地でも1人ひとりが2026年をスタートさせました。

女川向学館は、女川町内の小学生から高校生までおよそ100人が利用していて、放課後の時間を中心に約10人のスタッフが学びや遊びをサポートしています。冬休み中も、児童クラブで小学生と活動したり、中高生の受験勉強を見守ったりしてきました。2026年の活動は5日からスタートしたということです。





