駅伝日本一を決めるニューイヤー駅伝は1日、群馬県庁からスタートして1区(12.3キロ)を走った住友電工の遠藤日向選手(郡山市出身で学法石川高卒)は、34分34秒で区間15位でした。(区間賞:ロジスティード・富田峻平 34分23秒)
2区(21.9キロ)では、旭化成の相澤晃選手(須賀川市出身で学法石川高卒)が1時間2分16秒で区間12位でした。(区間賞:サンベルクス・吉田響 1時間1分1秒)
6区(11.4キロ)では、JR東日本の横田 俊吾選手(新潟・五泉市出身で学法石川高卒)が33分48秒で区間17位、中央発條の穴澤友崇選手(喜多方市出身で会津学鳳高卒)が34分58秒で区間36位でした。(区間賞:GMOインターネットグループ・嶋津雄大 32分27秒)
(群馬県庁スタート・ゴール 7区間100キロで40チーム出場)
注目の記事
【講演全文・前編】3・11当時の気仙沼警察署長が「決断と後悔」語る【東日本大震災15年】

「検診の痛みは、治療の100分の1」私が子宮頸がんで失った、腎臓と、自由と、子どもとの時間 放送作家・たむらようこさん

「汗くらいで」と言わないで…日本人の10人に1人、大量の汗が止まらない多汗症の悩み【報道特集】

南極の氷が「最大42キロ」後退 失われた面積は「東京、神奈川、千葉、埼玉に匹敵」30年間の衛星データで判明 将来の海面上昇に警鐘

長髪の熊本県職員パパが「髪のドナー」になった日 きっかけは亡き義母を支えた“日常”

ホームから転落した妊婦… 救ったのは高校生 「ためらいなかった」 電車到着5分前の“救出劇” SNSを通じて奇跡の再会









