駅伝日本一を決めるニューイヤー駅伝は1日、群馬県庁からスタートして1区(12.3キロ)を走った住友電工の遠藤日向選手(郡山市出身で学法石川高卒)は、34分34秒で区間15位でした。(区間賞:ロジスティード・富田峻平 34分23秒)
2区(21.9キロ)では、旭化成の相澤晃選手(須賀川市出身で学法石川高卒)が1時間2分16秒で区間12位でした。(区間賞:サンベルクス・吉田響 1時間1分1秒)
6区(11.4キロ)では、JR東日本の横田 俊吾選手(新潟・五泉市出身で学法石川高卒)が33分48秒で区間17位、中央発條の穴澤友崇選手(喜多方市出身で会津学鳳高卒)が34分58秒で区間36位でした。(区間賞:GMOインターネットグループ・嶋津雄大 32分27秒)
(群馬県庁スタート・ゴール 7区間100キロで40チーム出場)
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